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この記事に対するコメント
ちょっと気になる点がいくつかるのでコメントさせていただきます。 一応野球経験者の目から見ますとですねぇ…
・この前も書いたように右ヒザが伸びたり曲がったりするので目線がブレてる。これはミートをするのに結構致命的になるかもしれないです… ・左足が地面に付く瞬間に左足が開いてる。踏ん張る力が逃げるのでパワーダウンします(でもちゃんと踏ん張れてるんならそんな気にしなくていいと思います。) ・何か2段目真ん中辺りで上半身がおぼつかない感じが… ・これは僕も高校時代よく注意されたんですけど右足と腰が同時に回ってしまっている。下から順に回していくのがベストだそうです。 ・素振りをするときはポイントを最後まで見てるほうがいいと思いますよ。どうしても実践をやると打球を目で追ってしまうので素振りのうちに最後までボールを見る意識を作った方がいいと思います。
箇条書きでエラそ~なことばっか書いてすいませんm(__)m このご時世、手塚さんの「バッティングの正体」なんてのも出てますからそっちの方の理論を取ると中学、高校で習ってる事は間違いも結構ありますからねぇ(^^; 参考までにコメントさせていただきました。
あ、今日カーブの握りに付いて書いといたんで良かったら見てくださいm(__)m
【2005/05/28 23:07】
URL | 弱肩外野手 #HlYXEWHA[ 編集]
一つ回答。私は一時期手塚氏の本ははまり、試し、自分なりに試行錯誤しましたが合いませんでした。又、実際にテレビで手塚氏の話、伊集院光氏へのミニ指導などを見て「あぁ、これは本だけで理解しようとしても誤解おこりがちだなあ」と思って氏の本からは離れています。役にたつところも多々ありますが、基本的に氏の論をそのままあてはめるのはキビシイ面が多い、と感じています。落合氏の『超野球学』でそれまでわからなかった打撃の部分が分かるようになったというのも大きいです。
【2005/06/02 21:07】
URL | しぃせんたけだ #IRHGKaLM[ 編集]
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